産前産後に関わる職種の方のための最大級フェス

マザーヘルス・グランドフェス

2025 / 10 / 12.13

 
 
 
 
 

産前産後に関わる従事者の
赤い糸を繋ぐ祭り(フェス)

産前産後に関わる職種には、医師、助産師、セラピスト、栄養士など、さまざまな専門家がいます。しかし、専門分野の垣根によって十分な連携が取れず、それぞれが個々に奮闘しているのが現状です。
もし、この連携が強まり、より良い関係性を築くことができれば、現在の2倍、3倍もの質の高いサービスを産前産後の母たちに届けられるかもしれません。
こうした想いを胸に、マザーヘルス協会は設立されました。本来、2020年に「グランドセミナー」として開催を予定していましたが、新型コロナウイルスの影響でやむなく中止となりました。
しかし、今だからこそ環境が整い、横のつながりを再構築し、この想いを実現できると考えています。そこで今回は、単なる「セミナー」ではなく、「フェス(お祭り)」という形で 「マザーヘルスグランドフェス」を開催することにしました。
多くの方々にご参加いただき、講演やハンズオンを通じて【つながり】を深めていただくことが、このフェスの目的です。
この場で生まれたつながりが、より多くの母たちに良い影響をもたらすことを願っています。
そして、皆さん! 名刺を200枚持参し、すべて配り切ってくださいね!
 
 

マザーヘルス協会 顧問
整形外科専門医 阿波康成

 
 

 
 

マザーフェスって…

 
 

① 産前産後の様々な職種のお祭り!

医師、助産師、セラピストなど様々な職種が集まります!

② 色々な人と知り合える!

200人の方全員と知り合うつもりで名刺を準備しましょう。

③ メイン講演はアーカイブあり!

エンカウンターの協力でアーカイブもあります。ハンズオンにでても後から講演視聴できます

④ 楽しむライブ感!

何よりも会場で色々な方と話してみましょう!広がりを目的とした集まりです。

 
 

 
 

DETAIL

DATE [日程] : 
 2025 / 10 / 12 & 13
PLACE [場所] :
 OSAKA
OBJECT PERSON [対象者]:
 産前産後に関わる職種
FEE [参加費] :
 両日参加日
  10000円(ex.Tax)アーカイブ含
 ミニハンズオン参加費

  1000~2500円(ex.Tax)/session
 ※ミニハンズオンはフェス参加者に限ります
CAPACITY [定員数] :
 200人
PLACE Detail [会場]:
 OMMホール(天満橋)

PROJECT 

Day 1       10/12

 

MAIN HALL

各回定員 200名
 

9:30~9:40

開会挨拶

 

9:40~10:40

① 妊娠授乳関連骨粗鬆症 病態と治療 

  :整形外科医 阿波康成
 

10:50~11:50

② お母さんのメンタル 

  :助産師
 

12:00~13:00

③ 骨盤底筋群の解剖 The.best

  :理学療法士 横井悠加
 

13:10~14:10

④ 産前産後のセラピストの本当の姿

  :理学療法士 森明子
 

14:20~15:20

⑤ 小児科医が伝える赤ちゃんの肌ケア

  :小児科専門医 佐野博之
 

15:20~16:20

⑥ 最先端 妊娠出産エトセトラ

  :産婦人科専門医 伊尾紳吾
 

16:30~17:45

⑦ シンポジウムセッション 

    「議題:とりあえずみんな仲良くする」
 演者数人
 

 

HANDsON

各回定員 15名(要予約)
 

10:50~11:50

① 産前産後YOGA

  :理学療法士 前原由貴

 
12:10~13:40

③ 産前産後の整形外科外来のイロハ

  :整形外科専門医 阿波康成
 

14:10~16:10

③ インナーマッスルエコー 入門編

  :理学療法士 横井悠加
 

1日目終了後人数限定となりますが懇親会を予定しております。
参加者の方に詳細は後日お知らせします。
 

Day 2      10/13

 

MAIN HALL

各回定員 200名
 

9:00~10:00

① 産前産後にまつわる経済学講座

  :理学療法士 下田真太郎
 

10:10~11:10

② 妊婦さんレッドフラグ! 

  :産婦人科専門医 柴田綾子
 

11:20~12:40

③ 仕事を楽しむ!トークセッション

  :シモダテツヤ、阿波、岩本、下田
 

12:40~13:20 

休憩

 

13:20~14:20

④ 助産師にとっての産後ケアとは

  :助産師 田中佳代
 

14:30~15:30

⑤ 整形外科の産前産後疾患 

  :整形外科専門医 川副陽子
 

15:40

閉会の挨拶

 

 

Mini HANDsON

各回定員 15名(要予約)
 

9:00~11:00

①  産前産後で扱う運動器エコー入門

  :整形外科医 岩本航
 

11:10~12:10

② 職種目線の赤ちゃんの抱っこ講座

  :助産師
   理学療法士 前原由貴
 

12:20~13:20

② インナーマッスルトレーニング初級

  :理学療法士 愛下由香里
 

13:30~15:30

③ インナーマッスルトレーニング中級

  :理学療法士 愛下由香里
 

メインホール

様々な産前産後に関わるジャンルの講演を中心にそれぞれの職種が何を行い、何ができるかなどを知る講演です。

ミニセミナー

どの職種でも産前産後のケアに役に立つ技術や知識などを専門の講師をお招きして行うミニセミナーです。(事前予約、各セミナー受講料1000円)

休憩室

休憩する場ではなく交流する場。講師を始め、参加されている様々な方と徹底的に知り合いましょう!

PRESENTER

阿波康成

医療法人想千 理事長
あわ整形外科クリニック 院長
マザーヘルス協会 顧問

担当:「妊娠授乳関連骨粗鬆症に立ち向かう」

もともとは三次救急の整形外科医、手の外科医として活躍していたが、10年前に整形外科医として産前産後疼痛外来を立ち上げ、産前産後の痛みの改善に尽力。現在は大阪のあわ整形外科クリニックで、最前線の治療に従事している。
また、世界一周の経験を通じて多様性の重要性を深く理解し、それを受け入れられる社会の実現を願っている。
さらに、マザーヘルス協会を設立し、セラピストと助産師の連携を促進するための活動を現在も継続している。
今回は、見逃されがちな妊娠・授乳関連骨粗鬆症の診断と治療について、西日本でも有数の症例を手がける立場から解説する講演を行う。
 

資格・経歴(直近)
日本整形外科学会 整形外科専門医
日本整形外科学会 リハビリテーション認定医
日本整形外科学会 リウマチ認定医
骨粗鬆症学会   骨粗鬆症認定医
 
神戸市立医療センター中央市民病院
淀川キリスト教病院
あわ整形外科クリニック


前原 由貴

マザーヘルス協会 代表
あわ整形外科クリニック PT

担当:「産前産後YOGA」

理学療法士として徹底的に訓練を積んだ後、2019年にあわ整形外科クリニックに入職。そこで産前産後のリハビリを実践的に学びながら、さまざまな外部講座で知識と技術を深め、西日本でも有数の産前産後セラピストとして活躍。現在は自身の出産経験を経て、より産前産後の母に寄り添ったリハビリを目指している。
今回は、リハビリとしてのヨガの可能性を産前産後の女性に伝えるための基本的な技術を、現場で活用できる形でハンズオン形式でお伝えします。
 

資格・経歴(直近)
日本理学療法士学会 運動器認定理学療法士
 
 
あわ整形外科クリニック


横井 悠加

城西国際大学 准教授

担当:「骨盤底筋群の解剖 The.best」

 
専門分野はウィメンズヘルス理学療法で、特に産前産後の骨盤底機能障害に対する理学療法に注力されている。学術大会での基調講演やセミナーなどで、骨盤底筋群の機能低下や関連疾患に対する評価・治療の重要性を強調し、理学療法の実践における多角的な視点の必要性を説き知識の普及に務める。
骨盤底筋群を含むインナーマッスルのエコー評価に精通しており、今回は講演とハンズオンの両方を担当していただきます。
講演では、骨盤底筋群の解剖をはじめとする基礎知識についてお話しいただき、ハンズオンでは、入門編としてインナーマッスルのエコー評価を実践的に指導していただきます。
 

資格・経歴(直近)
国際整形徒手理学療法士(OMPT)
運動器認定理学療法士
Master of Orthopaedics, Sports and Manual Physiotherapy(南オーストラリア大学大学院)
博士(学術)(信州大学大学院 総合工学系研究科)
Postgraduate Certificate in Physiotherapy (Pelvic Floor Rehabilitation)(メルボルン大学大学院)
 


柴田 綾子

淀川キリスト教病院 医長

担当:「妊娠中や産後のレッドフラグ」

世界遺産15カ国ほど旅行した経験から母子保健に関心を持ち産婦人科医となる。研修医など若手医療従事者のための著書多数。多彩な活動を展開している。
今回は、妊娠中および産後における「レッドフラグ」について、産婦人科専門医の視点からお話しいただきます。
リスクを正しく理解し、安全な産後ケアにつなげるためのヒントを学びましょう。
 
【著書】
女性の救急外来 ただいま診断中!
産婦人科ポケットガイド
女性診療エッセンス100
明日からできる! ウィメンズヘルスケア マスト&ミニマム
 

資格・経歴(直近)
産婦人科学会 産婦人科専門医・指導医
周産期母体・胎児専門医
 
沖縄県立中部 病院
淀川キリスト教病院 産婦人科 
同上 医長


伊尾 紳吾

小坂産院病院 院長

担当:「最先端 妊娠出産エトセトラ」

2009年に旭川医科大学を卒業し、愛知県で初期研修。倉敷中央病院にて胎児治療、不妊治療にも従事。京都大学iPS細胞研究所では「ヒトiPS細胞から受精卵、胎盤を作り出す」研究に取り組み、医学博士となる。現在は大阪の小阪産病院にて「オキシトシンと感動を産みだす出産」をテーマとし、産前産後のケアをはじめ、出産現場における新たな可能性を探求している。
今回は、現在の周産期医療のリアルな現状についてお話しいただきます。
時代とともに環境が変化し、出産の形も多様化しています。本講演を通じて、その変化を理解し、産後ケアへの意識をアップデートしていきましょう。
 

資格・経歴(直近)
日本産科婦人科学会 産婦人科専門医・指導医
日本超音波医学会 超音波専門医・指導医
日本周産期・新生児医学会 周産期専門医(母体・胎児)
母体保護法指定医
 
トヨタ記念病院
倉敷中央病院
京都大学病院
小阪産病院


佐野 博之

さの赤ちゃんこどもクリニック 院長

担当:「小児科医が伝える 赤ちゃんの肌ケア」

20年以上新生児医療に携わり多くの後進の指導を行う中で、乳児の育児相談や子どもの発達障害に関わることが増えてきており、最近では「スキンケア」や「発達障害」などを中心に講演なども行っている。同じような悩みに聞こえても、それぞれの家族での違いを意識して対応を細かく変えていくことで適切なアドバイスを行う診療には院内外において定評がある。淀川キリスト教病院小児科部長を経て現在大阪で「さの赤ちゃんこどもクリニック」にて活躍されている。
 
 

資格・経歴(直近)
日本小児科学会 小児科専門医/指導医
周産期新生児専門医/指導医
「子どもの心」相談医
新生児蘇生法「専門」コースインストラクター

 


岩本 航

江戸川病院 スポーツ医学科部長
エンカウンター 代表取締役

担当:「産前産後で扱う運動器エコー入門」

 
岩本航氏は、肩関節・肘関節の治療およびスポーツ医学を専門とする整形外科医。関西医科大学卒業後、豊見城中央病院や癌研究会有明病院を経て、2009年より江戸川病院整形外科に勤務。現在は同院スポーツ医学科部長を務める。
また、東邦大学医学部客員講師、慶應義塾大学スポーツ医学科共同研究員として研究活動にも従事。日本整形外科学会スポーツ委員会委員、日本体操協会医療サポート委員などの社会活動にも携わる。
さらに、株式会社encounterの代表取締役、NPO法人江戸川スポーツ医学研究会の理事長として、スポーツ・運動器セミナーの主催や地域医療の発展にも貢献。アスリートから高齢者まで幅広い患者の治療に携わり、専門的な知識と経験を活かして医療現場の最前線で活躍している。

今回は産前産後に関わる運動器エコーの入門としてのハンズオンを担当していただきます。
 

資格・経歴(直近)
日本整形外科学会 整形外科専門医
日本整形外科学会 認定リハビリテーション医
日本スポーツ協会公認スポーツドクター
 
江戸川病院スポーツ医学科 部長
東邦大学医学部医学科 客員講師
慶應大学スポーツ医学科 共同研究員
日本整形外科学会スポーツ委員会委員
日本体操協会医療サポート委員
NPO法人 江戸川スポーツ医学研究会 理事長


川副 陽子

江戸川病院 スポーツ医科学

担当:「整形外科の産前産後疾患」

 
東日本の江戸川病院で、産前産後の整形外科外来に本格的に取り組み、スポーツ分野でも活躍されているいる整形外科専門医です。
女性ならではの視点を生かし、患者に寄り添う診療をモットーとしています。女性アスリートのスポーツ障害の予防啓発にも取り組んでいる。
今回は、整形外科医の立場から、産前産後によく見られる疾患について解説していただきます。
 

資格・経歴(直近)
日本整形外科学会 整形外科専門医
日本スポーツ協会公認スポーツドクター
日本セーリング連盟医事委員会委員
日本バレーボール協会メディカルユニット委員
 


田中 佳代

れんげ会グループ 医療法人愛賛会
浜田病院 看護部副主任

担当:「産後ケアへの取り組みと現状

 
公立・民間の病院で成人や老年期の看護師経験を経て10年前より産前産後への分野に興味を持ち現在の産婦人科へ。産前産後にたくさんの悩みを抱えた方と関わる中で『人生最初の1000日 the first 1000Days』
の重要性を確信し、決して切れ目のない支援を目指して地域子育て支援にも取り組み多方面からお母さん達をサポートできるよう尽力しています。
近年知名度、需要度ともに増加傾向にある産後ケアでの取り組みを紹介し、様々な現状をお伝えできればと考えています
 

資格・経歴(直近)
看護師
ベビーマッサージインストラクター
ベビーヨガインストラクター
エッセンシャルオイルスタイリスト
アロマタッチセラピスト
ベジタブルフルーツマイスター
 
市立堺総合医療センター
大阪労災病院
愛賛会 浜田病院


森 明子

兵庫医科大学 准教授

担当:「産前産後のセラピストの本当の姿」

 
兵庫医科大学リハビリテーション学部理学療法学科の准教授であり、博士(リハビリテーション学)の学位を持つ理学療法士。ウィメンズヘルス分野の理学療法を専門とし、特に骨盤底筋トレーニングに関する研究・教育に力を注いでいる。
また、日本ウィメンズヘルス・メンズヘルス理学療法研究会の理事長を務め、エビデンス構築や学会法人化、保険制度の整備、学校教育など、幅広い分野での発展に尽力。研究と臨床の架け橋となる活動を続けながら、ウィメンズヘルスの重要性を社会に広めることに取り組んでいる。
今回は、手技に偏りがちな理学療法士の方や、理学療法について十分な理解がなく連携が難しいと感じている助産師の方々に向けて、「産前産後のセラピスト」という役割を知っていただくための講演を行っていただきます。
 

資格・経歴(直近)
専門理学療法士(基礎)
博士(リハビリテーション学)(川崎医療福祉大学大学院)
日本ウィメンズヘルス・メンズヘルス理学療法研究会 理事長
日本抗加齢医学会 評議員
 


下田 真太郎

リンク
長崎百合野病院

担当:「産前産後にまつわる経済学」

長崎の急性期整形外科に勤務。産前産後リハグループ「Lionk」の1人。外来を中心に運動器を専門に介入。整形外科・産婦人科・行政・助産院などのネットワークを構築し周産期やウィメンズヘルスケアを専門にみるマタニティ外来を立ち上げる。臨床と非常勤講師として助産師・理学療法士の学生へ教育活動も行なっている。
産前産後のリハビリや産後ケアは、現実的に収益と切り離せないテーマです。本講演では、経済学の視点からこの問題を鋭く掘り下げ、持続可能なケアの実現に向けた取り組みについて考えていただく機会にしたいと思います。
 
 

資格・経歴(直近)
・国際マッケンジー協会認定セラピスト
・認定理学療法士(運動器)
・アメリカ理学療法士協会認定
 産前産後1.骨盤底理学療法1コース
・ガスケアプローチ
・kathe Wallace セミナー:external
・長崎大学 経済学部大学院                 
他多数


愛下 由香里

リンク
霧島市立医師会医療センター リハビリ長
鹿児島大学大学院 保健学研究科

担当:「インナーマッスルトレ 初・中級」

鹿児島急性期病院で管理者として勤務。「Lionk」の1人。周産期やウィメンズヘルス専門外来を立ち上げる。循環器・呼吸器・運動器・脳血管と幅広く介入。
女性の年齢・心理・社会面・身体面をトータルに見ることの大切さを伝えている。
身体面も全身的に捉えることで筋・骨格系だけでは改善できない問題にも対応している。
今回はハンズオン形式で、インナーマッスルのトレーニングを実施します。対象は、助産師や初学者向けの「初級編」と、すでに基本を理解しており、さらに深めたい方向けの「中級編」の二つです。
 

資格・経歴(直近)
・呼吸認定理学療法士
・認定理学療法士(運動器)
・心臓リハビリテーション指導士
・アメリカ理学療法士協会認定
 産前産後1.骨盤底理学療法1コース
・ガスケアプローチ
・kathe Wallace セミナー:internal & external.  
他多数


シモダテツヤ

 

担当:「トークセッション 仕事を楽しむって?」

 
シモダテツヤ氏は、1981年京都府生まれのクリエイター・実業家。WEBメディア「オモコロ」の立ち上げ、株式会社バーグハンバーグバーグを創業など、独自の視点とユーモア溢れるコンテンツを発信し続け、企業のプロモーションやコンテンツ制作を手掛けた。
2019年に代表を退任後、タイの山奥への移住を経て帰国し、京都精華大学で教鞭を執る傍ら、AIを活用した活動にも取り組んでいる。
著書には『ロースおじさんのとんかつQ&A その悩み、豚に相談した?』『日本一「ふざけた」会社のギリギリセーフな仕事術』などがあり、AbemaTV「Abema Prime」などでコメンテーターとしても活躍。
年1の頻度で骨折し、度々あわ整形外科で治療を受けているうちに親交を深め、その流れで全然畑違いなのに今回登壇させられることとなった。
 
今回は全く異職種の視点から産前産後って?なにそれ美味しいの?くらいの立場で新しい発見ができるようなトークセッション形式でのお話をしてもらます。
※顔の画像はAIで勝手に阿波とシモダを融合した画像になります。


※ 順不同

ACCESS

会場:大阪市天満橋 OMMホール 
           2階 会議室
 
   メトロ天満橋駅から徒歩1分
 

 
201.202.203:メインホール
204:休憩室・企業展示
205:ミニセミナールーム
 
206:講師待機室
207:クローク
 

Q & A

Q&A

 

Q:1日参加は可能でしょうか?

可能です。ただし参加料金は同一となります。アーカイブはご利用になれます
 

Q:参加資格はありますか?

助産師・セラピストが中心になりますが産前産後に関わる方で真摯に向き合う方でMLMなどに関連されていない方であれば問題ありません
 

Q:託児所はありますか?

申し訳ありませんがございません。
 

Q:宿泊手配などはありますか?

20ほど手配しておりますが混雑すると思われるのでお早めにご自身でご予約をお取りいただく方が良いと思われます。
 

Q:キャンセルの場合はどうしたらよいでしょうか?

キャンセルはPEATIXでのご対応をお願いします。9月15日まではキャンセル返金可能ですが、それ以降はキャンセル不可となります。ご注意ください。
 
 
 
 
 

開催概要

主催:マザーヘルス協会
協賛:医療法人想千 
   エンカウンター
 
※ クリックで各団体のHPに移動します。
 

 
▶︎ お問い合わせ
mother.health.04⚫︎gmail.com
(⚫︎の部分を@に変更してお送りください)